スポンサーサイト

    上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
    新しい記事を書く事で広告が消せます。

    GameMakerのStandardがフリー化?

    2Dゲーム用のゲームエンジンであるGameMakerのStandardが、今まで20$程度だったものがフリーになったようで

    Unity2Dで開発をそこそこ進めてしまったので、今更導入はためらわれるけど、とにかく楽に望むゲームを作れれば何でもいい
    問題は日本語資料が殆ど無いことで(公式にも日本語は無い)初心者にはやはりUnityだろうか…
    スポンサーサイト

    [Unity]2Dで良い水面の表現をしてるプロジェクトを発見

    Unity 2d Water Simulation
    ここにそのまま使える2Dの水面のUnityPackageがおいてある
    ソース見ながら勉強出来るから便利
    最悪、理屈は分からなくても良いじゃないか。動いてるんだもの。

    個人的には、粘性の概念を取り入れたい所

    [Unity]良いParticleアセットを見つけた、ところでParticleって?

    [Unity]新 Standard Assets候補、Sample Assets (beta)
    で紹介されている、SampleAsettesこの中にあるパーティクルのHoseを見た時思いましたよ
    これはかけるしか無い。しかも無料。水の表現に悩んでる場合じゃねえ!

    ・・・でDLするじゃん、中身見るじゃん、何してるか全然分からん
    どこからその水っぽいのが出てるのかすら分からんお手上げ

    そもそも、パーティクルとはなんぞや?という話になって来た
    今まで、「演出・効果」の意だと思ってたよ、そもそもParticleって「粒子」っていう

    というわけでグーグル先生に聞くと
    これが分かりやすい、Unity4のパーティクルシステム(Particle)を1日で自在に操るコツ!
    なるほど、パーティクルは粒子を操ることでエフェクトを作るということだ。
    じゃあ別にアセットで何かを買わないと出来ないってわけじゃないのだろうね、テクスチャ以外は

    なるほど

    [Unity]Unity Sprites And Bones - 2D skeleton animation のチュートリアル1の簡易解説

    Unity2DでボーンアニメーションとIKが使えるととても便利なので使っていきたい。どうにかして翻訳&使えるようにしよう

    まずここにツールのUnityフォーラムがあり、そこでUnityPackageをDL出来る
    そしてUnityPackageを開いてインポートする

    とりあえず、チュートリアル動画の1の内容を簡単に説明する

    まず、GameObjectからSkeltonを選ぶ
    するとその子にBoneがある

    こんなの
    これがボーン?

    最初は半透明だが、選択すると色がつくので辛うじてボーンだと分かる

    このボーンは先端の田の字の様な場所をドラッグすることで動かせる↓

    ボーン動かせる

    動かしたあとは、インスペクタのSpriteの方からAddChiledを選ぶと先に子を作れる

    子供を作る

    また、Splitを押すと、1つのボーンを2つに分解することも出来る


    次に、ヘルパーを設定しよう、何のヘルパーなんだろうね?
    このヘルパーはGameObjectから作成して、Skeltonの子に設定して、なおかつボーンの先端に配置する
    大きさは小さめにした方が良いらしい

    ヘルパーの設定

    次に、先端のボーンを選んでスクリプトからAddIKを選ぶ
    このときエラーが表示されるが、これは Target - None だからだ
    そして、このターゲットにするのが、先のヘルパーだ
    ドラッグしてTargetに入れよう

    IKにヘルパーを設定


    その後、Skeletonを選んでTabキーを押すとボーンの色が青くなって「アニメーションモード」になるらしい
    (私は何回も選択→Tabでようやくなった)
    ここで先のIK(=ヘルパー)を移動させると、それらしい挙動を取れるようになる

    以上でチュートリアル1の内容は終わりかな

    注意として、Ctrl+Zでやり直しをすると、構造が破壊されて復帰不可能になることが起こったりもするので、UnDoは非推奨かも

    ところで、このボーンに対応させてSpriteを子に設定すれば
    動くんじゃないかと思ってやってみた

    腕IK出来た

    結果は見ての通り、腕をIKで動かすことが出来た
    正直自分はこの程度のIKが使えれば十分なので、とりあえず解説はここで終わり

    単なる波紋アニメーションにGIMPという選択肢を発見した

    以前の水面のやつなんて要らんかったんや!
    というか、これ水面反射で、色とかも変わるからちょっと使えなかったな
    GIMPを使えば妥協したゲームの演出を少し良くできるかな

    頂点編集アニメーションも出来たら神なんだが
    まあ、もうそれはBlenderで出来るようになったから良いか
    プロフィール

    秋歩

    Author:秋歩
    飽きやすくて色々手を出す残念素人です

    アクセスカウンター
    最新記事
    最新コメント
    最新トラックバック
    月別アーカイブ
    カテゴリ
    検索フォーム
    RSSリンクの表示
    リンク
    ブロとも申請フォーム

    この人とブロともになる

    上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。